このようなご相談に

うつ

不安

依存・嗜癖

ストレス

トラウマ

 

 このような方法を使って

 

  まずはお悩みをしっかりと受けとめ聴かせていただいたうえ

 

EMDR (眼球運動による脱感作と再処理法) 

認知行動療法  マインドフルネス認知療法

森田療法 ゲシュタルト療法 フォーカシング

 

  などを提案合意の上、進めさせていただきます。

 

当オフィスは特定の宗教・宗派には関係ありません。

 これまでの臨床

長年、常勤・非常勤として勤務してきたメンタルクリニックと併設の心理相談室では、

 

「強迫症/強迫性障害」、「パニック症/パニック障害」、「社交不安症/社交不安障害(対人恐怖症)」などの「不安症/障害群)」、 また「うつ」や「そううつ」などの「抑うつ障害群」や「双極性障害・関連障害群」にお悩みの方に、必要な場合医師と連携しながら、 認知行動療法や森田療法をベースにした関わりを数多く行ってまいりました。

 

また、クリニックに併設された相談室では、相談主任として、対人関係(親子関係・夫婦関係・職場の人間関係、DV、ACなど)の悩み、不登校やいじめ、性格や仕事の適性に関する悩み、生きづらさ、あるいは種々の心身の不調(自律神経失調症、心身症など)、アルコールや賭けごと、買い物などが止められないなど依存症の問題、食べることに伴う悩み(過食・拒食など)、心身の傷つきなどトラウマの問題など、ともに考えさせていただくなかで、丁寧に対応をさせていただきました。

 

 

それらに加えて、当オフィスの特色として、

 

「PTSD (心的外傷後ストレス障害)」や「トラウマ」など「心的外傷・ストレス因関連障害群」にお悩みの方には 、EMDRを中心としたトラウマ療法を行っております。

 

何をどう行うのが一番よいのか、クライアントの皆様の困っていらっしゃること(主訴)はもちろん、ご希望もお聞きしながら進めさせていただきます。

 

また、必要と判断した場合、カウンセリングや心理療法と並行して医師の診察をお勧めする場合があります。

 

セラピストには、メンタルクリニック・開業両方の場で、また、外部EAP機関と提携した働く方々へのメンタルヘルス相談の十分な経験もありますので、それらについても安心してご相談ください。

お知らせ:

再々度の緊急事態宣言とその延長を受けて:

 

政府はコロナウィルス・デルタ株による感染症の拡大を受けて、東京・埼玉・千葉・神奈川・大阪・沖縄の6都府県について、新たに9月12日まで「緊急事態宣言」を延長しました。また、茨木・栃木・群馬・静岡・京都・兵庫・福岡の7府県について、この20日から9月12日まで新たに「緊急事態宣言」を発出しております。

 

これらによる政府の主な要請内容はー

・外出移動:混雑した場所などへの外出半減を呼びかけ

・商業施設:百貨店の地下売り場などに入場制限を要請(知事判断で追加対応も可能)

・飲食  :酒類などを提供する飲食店に休業要請

・イベント:上限5000人かつ収容率50%以下で開催要請

 

当オフィスでは、「安心」「安全」「衛生」を守るため、オフィス内で種々「感染防止策」クライエントの皆様に過度の不安なくご来談いただくために:を参照願いますを講じておりますが、これまで同様それらに加え、「宣言」の解除までさらに下記の対策を講じております。

 

・電車やバスなど「公共交通機関」を使用して来室されていらっしゃる方には、Zoomを使用し

 た面接、あるいは「宣言」解除後への予約変更を打診させていただいております。

 

 ・対面での面接継続をご希望される方には、できる限り、「公共交通機関」が混雑しない時間帯

 での面接予約をお勧めし、また配慮させていただいております。

 

 ・特別の事情がない限り、面接はできる限り午後8時までに終了するようご予約いただいてお

 ります。

 

                        くにたちSati心理オフィス 代表

                                 原田 憲明

 

                               (公認心理師・臨床心理士)

新たな緊急事態宣言を受けて:

 

政府は、4月24日に4月25日から5月11日の間、東京、大阪、京都、兵庫の4都府県を対象に、3度目の「緊急事態宣言」を発出いたしました。

 

「同宣言」による主な要請内容はー

外出移動:不要不急の外出、都道府県間の移動の自粛要請

飲食:酒類やカラオケを提供する飲食店に休業要請、左記以外の飲食店は午後8時までの

    時短要請

商業施設:百貨店など大型商業施設は一部を除き協業要請

イベント:スポーツなど大型イベントは原則無観客を要請

交通:鉄道やバスなど終電繰り上げや減便を要請

学校:一律休校を求めず部活動などは制限や自粛要請

路上/ 公園:集団での飲食などの行動に必要な注意喚起

 

当オフィスでは、「安心」「安全」「衛生」を守るため、オフィス内で種々「感染防止策」クライエントの皆様に過度の不安なくご来談いただくために:を参照願いますを講じておりますが、前回同様それらに加え、「宣言」の解除までさらに下記の対策を講じております。

 

 ・電車やバスなど「公共交通機関」を使用して来室されていらっしゃる方には、Zoomを使用し

 た面接、あるいは「宣言」解除後への予約変更を打診させていただいております。

 

 ・対面での面接継続をご希望される方には、できる限り、「公共交通機関」が混雑しない時間帯

 での面接予約をお勧めし、また配慮させていただいております。

 

 ・特別の事情がない限り、面接はできる限り午後8時までに終了するようご予約いただいてお

 ります。

 

                        くにたちSati心理オフィス 代表

                                 原田 憲明

                               (公認心理師・臨床心理士)

 

 

クライエントの皆様に過度の不安なくご来談いただくために:

 

当オフィスでは、クライエントさまの「安心」「安全」「衛生」を守るため、かねてより万万が一を考えオフィス内で下記の「感染防止策」を講じてまいりました。

 

当オフィスでは、さらに皆さまに過度の不安なくご来談いただくために、11月より来談者様と面接者の間にアクリル板(1m×1m)を設置しさらに「安心」「安全」「衛生」を強化すことといたしました。

 

また、ご希望の方には、今後、さらにZOOMや電話による面接を積極的に提供して参りますので、その旨遠慮なくお申し出ください。

 

            *****************

 

これまでの安全対策:

 

1)オフィス入口に消毒用アルコールとアルコール除菌シートを用意しております。入室時には手指を消毒の上ご入室いただいております。

 

2)面接室の窓と入口・待合室の窓・オフィス入口を一部開け空気の流れを作り風通しを良くし空気の滞留を防いでおります。

 

3)面接時は、面接者もマスクを使用しクライエントさまにも面接時のマスク着用をお願いしております。また、面接者とクライエントさまの距離を2m以上空けて面談しております。

 

4)面接と面接の間は、原則として30分ほど時間を空けております。その間都度、面接室・待合室の換気を行っております。

 

5)開室日の面接前・面接終了後、オフィス内の必要な個所のアルコール除菌シートによる清拭を行っております。

 

クライエントさまへのお願い

この一週間の間、とくに面接当日や前日・前々日に発熱・咳・喉の痛み・体のだるさなど風邪の症状や味覚・嗅覚異常などの症状が万一ある場合は、メールもしくは電話でその旨お知らせいただき面接をお休みして下さい。同時に、厚労省(☎0120‐565653)や東京都(☎0570‐550571)および各地区の保健所の相談窓口に相談し、必要な場合、医療機関を受診して下さい。左記の事由による場合、当面の間、キャンセル料(前々日・前日・当日)はいただかないことにします。

 

事前の申告がなく、体調不良で来談された場合、軽症でも面接をお断りさせていただくことがございます。ご理解・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

当オフィスでは、上記の対応を行いクライエント様が過度の不安を持つことなく面接を行える環境を整えますが、来室しての面談に替え電話やZOOMやスカイプを使った面接をご希望の方にはその旨お申し出ください。

 

                        くにたちSati心理オフィス 代表

                              原田 憲明

                             (公認心理師・臨床心理士)